2008年11月08日

ヘアドライヤー、4割半が「パナソニック」「ナショナル」を利用

アイシェアサーチの記事より

髪を乾かしたりブローしたりするだけでなく、ヘアケアにも欠かせないアイテムとなったヘアドライヤー。その利用動向について20代から30代を中心とするネットユーザー男女316名の回答を集計した。


ヘアドライヤー購入時に何を重視するかを複数回答形式で聞いたところ、「値段」が65.5%、「風量」が54.3%で、「マイナスイオン付き」は34.9%。中でも「マイナスイオン付き」は男性で22.5%だったのに対し、女性では47.3%と25ポイントも高かった。


主に利用しているヘアドライヤーのメーカーを選んでもらったところ、「パナソニック」が22.9%。現在は「パナソニック」に統一された「ナショナル」ブランドの20.9%を合わせると、パナソニックのヘアドライヤー利用者が43.8%を占めた。

【抜粋】

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